現場での指導ではお客様の動きに代償動作が出た時 自分の中で立てられる仮説が増え、アプローチがしやすくなりました。

古澤 麻衣子様

 

<職業・肩書>

・ピラティスインストラクター
・ピラティスルーム ハーモニーオーナー

 

<資格>

・BASI 認定 Comprehensive (マシン全認定)インストラクター
・PHI ピラティスマットインストラクター
・PHI プロップス、バレル、チェアーコース修了

 

<経歴・活動内容>

2017年1月より東山公園駅近でピラティスマシンを使ったマンツーマン専門のピラティススタジオを運営。
それ以前は、東京都内のスポーツジムやピラティス専門スタジオにてグループ、マンツーマンレッスンを担当。

 

<HP、ブログなどのURLがあれば>

・HP
http://harmony-pilateslife.com/

・ブログ
http://ameblo.jp/harmony31102016

 

【解剖学の講座に参加しようと思った経緯、きっかけを教えてください】

解剖学は身体に関わる仕事をする上での土台と捉えています。
今年はあらためて、基本や土台を見直し強化する年と決めていたので、まさにピッタリの講座でした。

 

【勉強会に参加する前はどんなことにお悩みでしたか?
もしくはどんな事を学びたかったでしょうか?】

解剖学的知識をどのように現場でのアウトプットに繋げていくか
その繋げ方や繋げていく際に大切な視点を学びたいと思っていました。

 

【実際に参加してみての感想(勉強会の雰囲気など)や、勉強会で学んだ内容で
実際の現場で活用出来た事など教えてください】

座学だけでなく実践も多く、また実践で組むパートナーの方も適時変えていくので
色々な身体、動きを見ながら学べました。
現場での指導ではお客様の動きに代償動作が出た時
自分の中で立てられる仮説が増え、アプローチがしやすくなりました。

 

【今回のムーブメント解剖学はどんな人におすすめでしょうか?】

解剖学が苦手と感じている方やもう一度基礎を磨きたい方。

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