覚えなきゃいけないではなく、という事はここはどうなっているのだろう?と自分から興味を持ち意欲的な学びにつなげることができました。

<名前>

水谷友紀子

 

<職業・肩書>

ピラティスインストラクター

 

<資格>

PHIピラティスマットインストラクターI・II

REBORN style pilates認定

Basic Technical course Instructor

Basic Reformer Instructor

日本腸セラピスト認定協会腸セラピスト

 

<経歴・活動内容>

カルチャースクールでのレッスン

 

<HP、ブログなどのURLがあれば>

Instagram

yukiko.pilates.mode

 

 

Q1.PHIピラティス養成コースに参加しようと思ったきっかけを教えてください

⇒レッスンのプログラム組み立てや、プライベートレッスンでのレッスン組み立て。
姿勢評価に対してのエクササイズチョイス。

 

 

Q2.実際に受講してみての感想や、養成コースで学んだ内容で実際の現場で活用出来た事などを教えてください

⇒基本的な姿勢評価の仕方を学ぶことで解剖学がより頭に入るようになりました。
覚えなきゃいけないではなく、という事はここはどうなっているのだろう?
と自分から興味を持ち意欲的な学びにつなげることができました。
知識を持って目の前にいる方に向き合うことがとても面白いなと思うようになりました。
そして自分の身体を通して学ぶので姿勢が良くなって生まれてから1番身体が整っている気がします。

 

 

Q3.これから初参加する人に講師の紹介をするとしたら、大岩俊貴とはどのような人物でしょうか?

⇒考え方に偏りがなく、その人のレベルに合わせたアプローチを常に提供できる準備が整っている方だと思います。だからこそ何を質問しても大丈夫です。安心して質問できます!(笑)
そしてインストラクターとしてこれからもっと良い指導をするには何をしていけば良いのかを的確にアドバイス頂けます。見ていないようで見ていてくれたーというか、見られてたのか!!という感じですね。
さり気なくサラーーっと痛いとこ突かれます。
そして不良姿勢や悩みがあってスタジオに足を運んでくれる方に対し、
お金を頂くからには必ず結果を出して満足していただきたい!もっとよくなって頂きたいという
当たり前といえば当たり前のことをしっかりやっている人だと思います。
だからこそ言われると響きます。
背景にある想いは見習うべき箇所が山ほどあります。
年齢うんぬんではなく、とても頼りになる存在ですし、ピラティス以外にもたくさんの事を学ばせていただきました。

 

 

Q4.PHIピラティスの養成コースはどんな人が受講するのがおすすめでしょうか?

⇒姿勢評価が曖昧な方、なんとなくでエクササイズ提供している方。
私がそうでしたが、学ぶことによって色々な見方ができるようになります。それによって自分で考えると言う基本的なことができますので、必ずこの先の財産になっていくと思います。どうしてその動きができないのか、どこに問題があるか、そこからエクササイズを考えてやってみる。
この繰り返しのみが数字だけの年数ではなく、実力を伴った経験を積むことに繋がっていくんだと思います。

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