4日間の講習にプラスして自身での反復練習によって自分の身体に向き合うことができ、非常に多くの新しい気付きが得られた。

<名前>

竹中寿史(たけなかかずし)

 

<職業・肩書>

理学療法士

 

<資格>

・理学療法士

・PHIピラティスマットインストラクターⅠ・Ⅱ

<経歴・活動内容>

回復期病院で理学療法士として勤務

<HP、ブログなどのURLがあれば>

https://twitter.com/@ptkazushi

 

 

Q1.PHIピラティス養成コースに参加しようと思ったきっかけを教えてください

⇒先輩が資格を取得しており、自分も運動療法の一つの手段としてピラティスを体系的に学びたいと思ったことがきっかけ。
自身の身体のコンディショニングや友人の身体の不調へのアプローチとして活用したいと思っていた。

 

 

Q2.実際に受講してみての感想や、養成コースで学んだ内容で実際の現場で活用出来た事などを教えてください

⇒講師の大岩さんが丁寧に教えてくださったため、この場で学んで良かったと思った。
実際に4日間の講習にプラスして自身での反復練習によって自分の身体に向き合うことができ、非常に多くの新しい気付きが得られた。
また、実際に職場の同僚に対して姿勢改善のため活用できた。

 

 

Q3.これから初参加する人に講師の紹介をするとしたら、大岩俊貴とはどのような人物でしょうか?

⇒参加者の反応に応じて説明を追加して下さったり、質問にも丁寧に答えてくださる親切かつ愛情に溢れた方。
講習以外の交流の時間で、自身の経験を話して下さったり、真剣に話を聞いて下さったりと温かい人柄が感じられる。次のステップの講習も大岩さんから学びたいと思う。

 

Q4.PHIピラティスの養成コースはどんな人が受講するのがおすすめでしょうか?

⇒自身の強みとして解剖学、運動学の視点を持った運動療法を提供出来るようになりたいと思う人。
ピラティスのメソッドを使って組織以外での価値提供が出来るようになりたいと思っている人。

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