自分の求めている事にドンピシャでした。腹筋の使い方や座位のニュートラルポジションはスポーツ選手に非常に好評です。

<名前>

辻村 格

 

<職業・肩書>

辻村鍼灸接骨院院長

 

<資格>

・ 柔道整復師

・鍼灸師

・理学療法士

 

<経歴・活動内容>

開業して25年くらい経ちます。
八割以上の外来患者さんに鍼を打つ痛み中心の鍼灸接骨院です。
鍼が苦手な方には操体法を使っています。

 

Q1.PHIピラティス養成コースに参加しようと思ったきっかけを教えてください

⇒セラピューティックエキササイズで何かないかなと思って、探していました。

 

 

Q2.実際に受講してみての感想や、養成コースで学んだ内容で実際の現場で活用出来た事などを教えてください

⇒自分の求めている事にドンピシャでした。
腹筋の使い方や座位のニュートラルポジションはスポーツ選手に非常に好評です。

 

 

Q3.これから初参加する人に講師の紹介をするとしたら、大岩俊貴とはどのような人物でしょうか?

⇒筋肉の解剖や運動学についてリアルに使える人です。
実際この若さで結果が出せる方がいるのに驚きました。

 

 

Q4.PHIピラティスの養成コースはどんな人が受講するのがおすすめでしょうか?

⇒特にスポーツ選手を扱う理学療法士や柔道整復師には非常に有用だと思います。
痛みを取ればいいという時代は終わりました。適切な身体の使い方を指導訓練する時代がもう来ています。
phi pilatesは最も最適な方法だと考えます。

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