毎回の講義で新たな発見と気付きをくださる言葉の一つ一つがとても印象に残っています。

 

 

<名前>

江間 麻美

 

<職業・肩書>

パーソナルトレーナー

管理栄養士

 

<資格>

健康運動指導士

PHIピラティスマットⅠ  Ⅱインストラクター

管理栄養士

オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート

 

<経歴・活動内容>

パーソナルトレーニング

栄養指導(オーソモレキュラー療法を行う医療機関と提携)

女性のからだの不調に特化した栄養セミナー等

 

 

Q1.PHIピラティス養成コースに参加しようと思ったきっかけを教えてください

⇒初めてピラティスのレッスンを受けたとき、姿勢や動作を改善するために必要なものがここ詰まっていると感じ、指導スキルを上げるために受講しようと思いました。

他団体の体験もいくつか受けましたが、一番の決め手はこの方(大岩先生)から教わりたい!と感じたからです。動作エラーを見抜く力が素晴らしく、初めてのレッスンで驚くほど体の変化を感じることができとても感動しました。

 

 

Q2.実際に受講してみての感想や、養成コースで学んだ内容で実際の現場で活用出来た事などを教えてください

⇒受講生の方は、これまでにも運動指導を行ってきてさらに学びを深めたという意識の高い方が多い印象です。

養成コースは教科書通りの講義ではなく、現場ですぐに使える細かな指導方法や様々な不良姿勢の改善パターンなどを学ぶことができます。以前よりも解剖学的に動作の説明ができるようになり、曖昧になっていた知識を整理することができました。

実際の現場では、ウエイトトレーニングの前にピラティスを行うことで格段に動作が安定し、体がスムーズに動くようになった、とのお声を多く頂けるようになりました。

自分自身の姿勢や体の使い方も変わり、それを体感としてお客様に伝えられたことはとても大きな収穫です。

 

 

Q3.これから初参加する人に講師の紹介をするとしたら、大岩俊貴とはどのような人物でしょうか?

⇒“指導者としてこうでありたい”とメンターになるような方です。

半端ではない知識量と経験値でどんな質問にも丁寧に答えてくださり、常に相手目線で発言してくださるのでとても信頼できます。大岩先生と出会えたことで、もっと深く体と向き合おうという意識になりました。

毎回の講義で新たな発見と気付きをくださる言葉の一つ一つがとても印象に残っています。

他にはない付加価値をたくさん持っていらっしゃるので、初対面でもまた受講したい!とファンになる方は多いはず!

 

 

Q4.PHIピラティスの養成コースはどんな人が受講するのがおすすめでしょうか?

⇒トレーナーやインストラクターなど運動指導を行う全ての人におすすめします。

ピラティスの考え方にあるコントロロジーには、現代人が失っている本来あるべき体の動きや姿勢を学ぶことができ、一生涯使える財産となります。

また異なるバックグラウンドを持った他職種の方々とのペアワークがとても貴重な経験になりました。多面的な視点から意見をもらえるので、指導のアプローチ方法を広げたい方にもおすすめです。

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