デスクワークで肩こり、眼精疲労などでお困りの方

アメリカの研究でガンよりも座る時間が長い方が死亡率のリスクが高いということをご存知でしょうか?
それだけ座り続ける事はからだにとって良くない事なのです。
結果座る時間が長いデスクワーカーにとって、肩コリなどに悩まされるのも当然の結果となります

座る時間が長い事で心配される代表的な事が
□お尻の筋力が低下する
□血流の流れが悪くなる
□背骨の動きが悪くなる
□肩が巻いて、肩甲骨の位置が定位置からズレる
□頭が前に落ちる

などがからだの反応として起きます。
その結果、肩こり、背中のこり、目の疲れなどが起きます。

仕事のスタイルが常に座りっぱなしの方はどうにも出来ない部分も一部はあるかと思いますが仕事中の工夫ややってはいけない事を知っているかどうかで日々の疲れは大きく変わりますしまた仕事外の時間でどのようにからだを動かすかによって片や毎週マッサージにいかないとからだが持たない人とマッサージに行かなくても大丈夫と思えるかの違いに繋がります。

従来は60歳定年の40年勤務でしたが、今や50年勤務の時代に突入しています。
いつまでもマッサージに頼る生活をしていけば、歳が上がれば上がるほど、段々ついていけなくなります。

毎日の座り仕事においてからだの不調でお困りの方は運動習慣の獲得と一生役に立つ肩こりのメンテナンスの習得を身に付けるのはいかがでしょうか?

【通われているお客様の声】

関嶋ともえ様 30代 女性 会社員

E H 様 女性

柏本知成様 30代 男性 経営者

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