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株式会社MPBR 大岩俊貴のストーリー

【名前】

大岩 俊貴 (おおいわ としき)

『痛みの原因となる悪い日常の癖を直す専門家』

・ボディムーブメントコーチ®

・カンパニーヘルスプロデューサー

【生年月日】
1985年5月9日

【血液型】
A型

【出身地】
東京都西東京市

【肩書き】
・株式会社MPBR(マスターピースボディルーム) 代表取締役
・有限会社マスターピースコンソート 取締役
・Masterpiece Body Room 代表
・鍼灸院 Masterpiece 院長

【資格】
・鍼灸あん摩マッサージ指圧師(国家資格)
・PHIピラティスマスタートレーナー
・PHIピラティスマットイストラクター養成コース講師
・ダヴィンチボディボードマスタートレーナー
・ダヴィンチボディボード指導者認定コース講師
・スカイボーディングマスタートレーナー
・フレックスクッションマスタートレーナー
・インソールマイスター ベーシック
・EBFA(アメリカ足病学のドクター監修) ベアフットトレーニングスペシャリスト
・EBFA(アメリカ足病学のドクター監修) ベアフットリハビリスペシャリスト

【実績(経歴)】
≪一般の方・アスリート≫
・小学生~90代の方への個別指導&治療延べ10,000人以上
・医師(外科、内科、皮膚科、産婦人科など)への個別指導&治療
・日本代表選手への個別指導&治療 ※オリンピック強化選手
・プロ野球選手への個別指導&治療
・プロテニスプレイヤーへの個別指導&治療
・大学 テニス部、器械体操部 トレーナー
・フェリシモで販売のコンテンツ【美腹ピラティス】監修 など


現読売ジャイアンツコーチ井端弘和氏の現役5年間以上に渡る
『足』の痛みを5分で解消に導き

中日ドラゴンズ退団後の術後リハビリを担当
その後開幕レギュラーを果たし、巨人で2年間活躍した井端弘和氏からも

「10年前に出会いたかった」

と認められた指導・治療技術
※2013年12月時点 (2013年11月中旬~2013年12月下旬)

【企業・教育】
・東京都武蔵野市聖徳学園教員向け足育講演
・長谷工シニアの高齢者住宅での講演会
・愛知自動車企業における健康管理担当職員向け講習
・名古屋市の高齢者向け健康予防体操教室講師
・丸紅名古屋支部職員向け健康教室講師派遣
・法人、大学、行政への講師、講演 多数 など

【同業者】
・指導者・治療家向け講師 150回以上
・養成コース、認定コース講師
・トレーナー系専門学校講師 5年間
※名古屋リゾート&スポーツ専門学校非常勤講師(2011年~2016年)
・季刊パーソナルトレーニングでの6号連続執筆
・中京大学、東海学園大学のトレーナー部会での講演
・機能解剖学の学習用DVDの監修、講師

【過去勉強会講師担当】
・PHIピラティスマット養成講座
・ダヴィンチボディボード指導者養成講座
・腰痛予防・改善のためのフレックスクッション講習会
・膝痛予防・改善のためのフレックスクッション講習会
・骨盤の安定〜姿勢改善、腰痛改善、運動連鎖の評価〜
・コアトレとピラティスの共通点と違いを知って指導の幅をひろげよう
・骨盤底筋群〜鍛え方とそのメリット〜
・トレーナーが活用出来るピラティスの呼吸・コア・ニュートラルポジションについて
・腰痛改善のリハビリに効果のあるピラティス的深層筋アプローチ方法
・動きを「伝えるだけ」のピラティスから、現場で「使える」ピラティスにするための4ステップ
・腰痛改善のリハビリに効果のあるピラティス的深層筋アプローチ方法
・痛みの緩和はまず動き方から!機能的な体作りのためのピラティスアプローチ~股関節編~
・膝痛の原因は膝に在らず!隣り合う足関節&股関節からの運動連鎖を考慮した膝痛改善方法
・東洋医学と西洋医学を踏まえた経路&機能改善スポーツマッサージ
・トレーナーが抑えておきたい
「ファンクショナルな動き作り」に焦点をおいたスポーツに活用できるピラティス
・医療分野で活用できる20分で確実に結果を出せる肩の治療テクニック&ペアストレッチ
・ピラティスアナトミー(機能解剖学)
~ファンクショナルトレーニングとしても活用できるピラティスの運動連鎖のメカニズムの解析~
・誰でも分かる機能解剖学初級~中級~
日常動作&トレーニング動作から誤った動きを見抜き、動作を修正できる指導力を身につける
・ピラティスからひも解く 動きのクセ 改善のコツ
・腰痛の原因はここにあった!~腰痛改善~
・パフォーマンスアップに欠かせない機能解剖学
・初めてのピラティス講座
・治療スキルに活かす機能解剖学の考え方
・人工股関節を予防する股関節痛のクライアントに対するピラティスメソッド
・運動指導者が抑えておきたい!一つ上の指導が出来る機能解剖学講座~動作評価編~
・日常の代償動作から導く肩こり肩痛改善~痛みの予防
・部位別ファンクショナルトレーニングセミナー 足関節、膝関節、股関節、腰椎、胸椎、頚椎 全6回
・関節別 運動機能訓練勉強会 足関節、膝関節、股関節、肩関節、腰椎 全6回
・下肢の運動連鎖を考慮した「外反母趾」「膝痛」「股関節痛」に応用できる
・痛みを起こしてしまう原因の評価、改善のための運動療法勉強会
・上肢の運動連鎖を考慮した「肩こり」「クレーンネック」「脊柱のアライメント不良」に応用できる間違った動作の評価と正しい動作の習得

【この職業を目指したきっかけ】
小さい時から好奇心旺盛でからだを動かすことが大好きな子供でした。転勤族だったため、小中学校で3度の転校をしながら、転校するたび新しいスポーツに挑戦していました。
その中で感じた『出来なかった事が出来るようになるワクワク感』
苦手なこと、初めてのことはそんな簡単には上手く出来ません。
だからこそ出来るようになった時なんとも言えない高揚感があると思います。
あなたも子供時代、初めて自転車に乗れた時、初めて逆上がりが出来た時など
この何とも言えない心の充実感を味わった経験はなかったでしょうか?
自分にはあの感動がこの職業を志す原点でした。
例えばダイエットに成功して、自分に自信が持てて
『出来なかった事が出来るようになる』
これもトレーニングをする一つのメリットだと思います。
ですが、自分自身からだの痛みに悩まされ、何個病院に行っても原因も分からず
また何をしても回復の兆しが見えず、だましだましやっていてホントに辛かった経験もあり
からだの痛み・不調のせいで気持ちも晴れず
その結果出来てたことすら出来なくなるという経験がどれだけどれだけ精神的にも肉体的にも
ダメージが及ぶのかをホントに身を持って経験しました。
なので
病院では見つからない!からだの動きから痛みの原因と解決策を見つけ出す
この痛みからの脱却というのは自分の人生のテーマでもあります。
病院で分かる事は病院の分野ですが、自分はあくまで
病院では見つからない部分が自分の専門です。
痛み止めを飲まなければいけない、毎日コルセットや湿布が欠かせない
毎日からだの痛みや不調に悩まされ、人生の質が低下したり、今後のことを考えると不安になる。
そのように思う方に『出来なかった事が出来るようになる』
この結果から人生が毎日ワクワク楽しい時間になってもらえるようになってもらうのが
自分の使命だと思っています。


【名前】
松本 望路(まつもと のぞみ)

【生年月日】
1991年8月25日

【血液型】
O型

【出身地】
岐阜県垂井町

【資格】
・管理栄養士(国家資格)
・鍼灸あん摩マッサージ指圧師 ※2019年取得予定(国家資格)

【実績(経歴)】
・至学館大学 健康科学部栄養科学科 卒業
陸上競技 日本学生陸上競技対校選手権 4×100mR 優勝
日本学生陸上競技対校選手権 4×400mR 6位
日本学生陸上競技対校選手権 200m出場
※陸上部女子部長務める

・オリエンタルクリニック就職 2年勤務
医療事務を行いつつ、保健指導希望者に保健指導を実施

 

【この職業を目指したきっかけ】
私は中学から大学まで陸上競技(短距離走)を続けてまいりました。
継続してきた結果、全国大会で活躍をすることも出来ました。
また、仲間から信頼していただき、高校、大学と女子部長も務めさせて頂きました。
そんな私ですが自分の競技人生は順調満帆ではなく、いつも自分の身体の悩みとの隣り合わせでした。
高校の時は重度の貧血になり、練習についていきたくても身体が動かなくなり全く走れなくなった時がありました。その時はもどかしさと悔しさしかありませんでした。また、太もも後面の肉離れを2度起こし仲間と練習をしたくても一緒にできず、リハビリを続ける日々もありました。
足首を何度も捻挫し、癖になってしまい足の踏ん張りができず走れない時もありました。
どれだけ気をつけても怪我は起きますし
また再発してしまうのではないかと不安を抱えながら試合に臨みました。
陸上競技を引退をし、就職してからは競技をしていた時には悩んでいなかった
首のコリ、頭痛、胃痛など今までと全く違う身体の不調にて体調を崩すことが多くなりました。
仕事をしなくてはいけなくても首のコリや頭痛が酷く、仕事に集中することができない辛い時がありました。自分の身体のことなのにどうケアをすればいいかもわからず
自分の身体を根本から治したいのと同時に同じ悩みを抱えている人に
少しでも力になれたらと思い、この道を目指そうと思いました。

 

【メッセージ】
この道を選んでから身体のことを知り、普段の癖や動きによって痛みが起きることを知り、自分がどうしてよく怪我をしていたのか
よく捻挫をしていたのか、首のコリ、頭痛に悩まされていたのかが分かるようになりました。
競技を続けると足は痛くなるもの、仕事をしていたら肩は痛くなるものと思っていたことも
実は正しい身体の使い方を知れば原因から直すことが出来るし、自分で予防をすることが出来ると知った時はもっと早く知りたかった…と素直に思いました。
私と同じように首のコリや腰の痛み、膝の痛みなど身体の不調を抱え、自分の身体はそうなってしまうものだと諦めてしまっている方はいませんか?
そんな方にぜひ一度そうではないということを体験していただきたいです。
一度だけの人生を私のようにあの時に知っていたらと後悔して欲しくはありません。
少しでも困っている方、悩んでいる方のお力になれたらと思います。


【名前】
河合 佑季(かわい ゆうき)

【生年月日】
1987年7月31日

【血液型】
B型

【出身地】
愛知県半田市

【資格】
・理学療法士(国家資格)
・鍼灸あん摩マッサージ指圧師 ※2019年取得予定(国家資格)
・介護支援専門員(ケアマネージャー)
・福祉住環境コーディネーター2級

【経歴・実績】
<経歴>
・藤田保健衛生大学の付属病院・訪問看護ステーションで計6年間勤務

<主な病院での実績>
・病院、訪問看護ともに、月120以上のリハビリを担当
・実習学生への臨床指導を担当
・研究を積極的に行い、学会発表3回、論文投稿1回
研究テーマ:「転倒予防」、「在宅生活を健康的に過ごす」
など

<その他実績>
・半田市の高齢者を対象とした講演(テーマ:「痛みとの向き合い方」)
・半田市の高齢者を対象とした体操教室
・自閉症、ダウン症などの障害児を対象とした体操教室

 

【この職業を目指したきっかけ】
私は4人兄弟の末っ子として愛知県半田市に生まれました。
父と兄が医療職に就いていたことが影響して、私も医療職に興味を持っていました。
また、リハビリにも興味を持っていました。
中学時代に、リハビリを受けて選手復帰した先輩を目の当たりにしたからです。
医療職、リハビリ、この2つができる仕事ということで、理学療法士になることを決心しました。
そして、実際に理学療法士として働く中で私は、
・何度も入退院を繰り返したり、週に1回の高頻度で通院する患者様がいる
・診断こそつかないが、患者様のご家族様も体の不調・悩みを抱えている
・理学療法士では、診断がついた方しか診ることができない
という、理学療法士が抱える3つの問題に直面することになりました。
病気になる前に予防ができれば、入退院を繰り返すことも、何度も通院することもなくなる。
体の不調・悩みを抱えずに生活を送れる。
予防医学に関わって、健康な人が増えたら嬉しい。
だけど、理学療法士では限界がある。
そんな葛藤から、病気の診断がついていなくても、予防医療ができるこの職業を目指そうと思いました。

 

【メッセージ】
私が理学療法士として働いていた時、患者様のご家族様で、長いこと肩こりに悩まされていた方がいました。
その方は、最近では、肩こりだけではなく、頭痛や吐き気まで出てくるようになったと話していました。
頭痛がひどいから、友達と出かけなくなったし、頭痛が無くなるなんて事は諦めたとも話していました。
しかし、これほど生活に影響が出ていても、ご家族様には診断はつきません。
病院に行ったとしても頭痛・肩こりで痛み止め薬や湿布をもらう程度です。
肩こりの原因や直し方を教えてもらうことはできません。
あなたには同じ経験をして欲しくない。
あなたには、体の不調や悩みの原因もわからずに、ただただ我慢するしかない状態から
脱出してほしいと思っています。
体の不調や悩みの原因がわからない状態から、不調や悩みの原因を知る。
自力で直せる。良くなる事を諦めない。
あなたにそうなってもらうことが、私のすべき事だと思っています。
一度きりの人生、健康的に過ごして、自分のやりたい事を楽しむ。
私にそのお手伝いをさせて頂けませんか?

©2018 Masterpiece Body Room

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